使用機材

このブログを書くに当たって使用している機材など

PC

自作1号(メインで使っています)

CPU Intel Core i7 4790k

マザーボード ASUS Z87PRO (V edition)

ケース Aero Cool DS200 Window

電源ユニット コルセア CX500M CP-9020059-JP

メモリ 4GB×4=16GB

 もともと、8GBでしたが、フォトショップがあまりにのろいので16GBにしたら、非常に快適になりました。

メインストレージ WD製3TB HDD

 これ以外にデータ保存用のHDDを5機内蔵しています。

 内訳は、鉄道の動画×1,鉄道動画バックアップ×1,写真、文書×1,写真、文書バックアップ×1,DVDコピー×1

自作2号(自作1号が故障したとき、娘にYouTubeを見せるときなどに使用)

CPU Core i3 6100 Box

マザーボード ASUS H170-PRO

ケース クーラーマスター K282 RC-K282-KWN1-JP

電源ユニット ANTEC NeoECO Classic NE550C

メモリ 4GB×2=8GB

ストレージ WD製2TB HDD

自作3号(車載用に製作。まだ本格的に使っていません)

CPU Core i3 6100 Box

マザーボード ASRock Fatal1ty AB350 Gaming-ITX/ac

ケース LIANLI PC-Q21

電源ユニット コルセア SF450 CP-9020104-JP

メモリ 8GB×1=8GB

水冷式CPU冷却ユニット ANTEC Kuhler H600 Pro v2

グラフィックボード 玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF

HDDケース

データバックアップ用のHDDが4機格納されています。

外部ストレージ

アマゾンドライブアンリミテッド(手持ちのHDDが災害などで破戒されても大丈夫なように、画像、動画、文書データをアップロードしてあります)

Google Drive(データが消えそうになったことがあり、怖いので使っていない)

ドロップボックス(スマホ画像のカメラアップロードにしか使っていない)

カメラ

ずっとキヤノンを使っています。

EOS10D

これが発売になる数ヶ月前に9万円はたいて当時はまだ隆盛だった高級コンパクト機を買ったのですが、シャッタータイムラグが大きい、ノイズが多い、動体にピントが合わない、等でほとんど使い物にならず、2003年3月、本品の発売と同時に乗り換え。測距点がたったの7点でしたが、それでも向かってくる列車にピントを合わせ続けてくれるAIサーボAFは重宝しました。

EOS20D

がしかし、連続撮影枚数が9枚撮影速度が3枚/秒が辛く、一年半後の2004年9月には、EOS20Dに乗り換えました。連写スピードが5枚/秒は嬉しかった。ただ、RAWの連続撮影枚数は10Dの9枚から後退して5枚になってしまったのが不満でした。

EOS1DMK2N

EOS20Dの後継機、EOS30Dが2006年3月に出たのですが、連続撮影速度は5枚/秒のまま。また、RAWでの撮影だと連続撮影枚数は11枚。当時は6Dや7Dは存在していなかったので、30Dが不満なら1D系に行くしかありませんでした。

無理して買いましたが、8.5コマ/秒の連写スピードと面で捉える45点AFは、別格とも言える快適な使い心地でした。

EOS1DMK4

カメラへの散財ももうこれまで、と観念して、これで最後と購入したのが本機です。そして、後継機のEOS1D Xが出る前に撮影を中断してしまったので、いまだに本機を使っています。さしあたって不満は無いので当面このまま使うつもりです。

レンズ

一眼レフカメラを買ったばかりの頃は、交換レンズは一生もの、というような記事を見て、へー、そんなもんかなあ、と思っていたのですが、気づけばわたしのレンズは(一本を除いて)10年以上経ったものばかりになってしまいました。

①EF 70-200 F4L USM(2003年3月購入、今はあまり使っていません)

最初にEOS10Dと一緒に買ったのが①と②のレンズです。望遠は、迷わず当時評判の良かったこのレンズにしました。人気があったのはF2.8の70-200でしたが、高い上にかさばるため、まったく食指が動きませんでした。

②FE 28-135 F3.5-5.6 IS USM(2003年3月購入、今は使っていません)

当時、キヤノンの広角レンズはF2.8の16-35でしたが、これは20万円近くするため、手が出ませんでした。やむなく広角側はこのレンズの28ミリで妥協したのですが、画角が1.6倍になるAPS-Cで28ミリでは、風景を入れた撮影にはまったく対応できず、すぐに広角レンズの購入を真剣に検討し始めました。

③EF 17-40 F4L USM(2003年6月購入、現役レンズ)

そして、明るさをf4におさえて価格もおさえたこのレンズが発売になると聞き、これも発売とほぼ同時に即買いしました。

④EF24-85 F3.5-4.5 USM(2003年7月購入、今は使っていません)

②は手ぶれ補正付きでかさばりますし、広角が28ミリではスナップ写真さえも辛いので、広角が強いこのレンズを標準ズームとして使うことにしました。

⑤SIGMA 12-24 F4.5-5.6 EX DG ASPHERICAL(2003年11月購入、たまに使います)

当時、60千円前後で買える比較的安価な超広角レンズとして話題になりました。買ってはみたものの、③と比べると画質の差は歴然。(まあ、当たり前なんですが)

今でも現役ですが、③で対応できない場合のみ使っています。

⑥CanonEF100mm F2.8 マクロ USM(2004年2月購入、今はあまり使っていません)

何故か花の写真が撮りたくなって購入しました。花のマクロ撮影に時々使っていますが、ここ数年は花の写真を撮っていませんね。(よって使っていません)

⑦CANON EF 100-400 F4.5-5.6 L(2004年6月購入、現役レンズ)

望遠が200ミリまでという制限があるために悔しい思いをすることが多々あり、400ミリでありながら比較的安価(といっても、税込み19万円で、わたしのレンズの中では一番高価ですが…)なこのレンズを購入しました。

高かったですが、これ以降は望遠が足りないと悔しい思いをすることは無くなりました。

⑧TAMRON SP AF 28-75 F2.8(2004年6月購入、今は使っていません)

F2.8ながら3.5万円という破格の値付けで評判だったレンズです。F2.8にひかれて購入し、④に代わって常用標準レンズの座に着きました。長いこと愛用していたのですが、冬の北陸で、カメラを載せた三脚を倒してしまい、このレンズが破損。修理に出したのですが、これが無い状態で過ごすうちに、だんだんと⑨のレンズが欲しくなってきました。

⑨Canon EF24-105mm F4L IS USM(2009年1月購入、現役レンズ)

キヤノンのF4レンズは、①の望遠、③の広角は発売されていたのですが、標準ズームは存在しませんでした。⑧のレンズを買った後、2005年に⑨のレンズが発売になりました。F2.8に比べれば安いものの、それでも10万円です。⑧も良いレンズだったのでずっと購入を我慢していたのですが、⑧が故障して修理しているうちに、物欲を抑えられなくなり、買ってしまいました。その後修理から戻ってきた⑧のレンズですが、ほとんど使わずにお蔵入りとなりました。

ハイエースの記事でいろいろといじくっているのは、2017年8月に納車となった、ハイエース スーパーGL 3000ディーゼルターボ 4WD (標準ボディ、標準ルーフ) です。

オプションは、下記のものを付けました。

助手席エアバッグ

コーナーセンサ(前、後とも)

リミテッドスリップデフ

バックモニター内蔵自動防眩インナーミラー

スマートエントリー&スタートシステム

ステアリングスイッチ

アクセサリーコンセント

寒冷地仕様

ナビやオーディオは付けていません。オーディオレスカバーも付けていません。